最新更新日:2020/06/02
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ひなまつりの集い

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3月3日はひな祭りです。
こども園ではそれぞれ自分のひな人形を作り飾りました。

ひな祭りの集いでは、遊戯室にこども園の子ども全員が集まりました。
ひな祭りの由来を聞いたり、それぞれの学年で作ったひな人形を見せ合ったり、
『うれしいひなまつり』を歌ったりしました。

春はもうすぐそこまで来ていることを感じたひと時でした。

おさんぽ おさんぽ2(ほし組・めろん組)

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ほし組がめろん組と一緒に里山に遊びに行きました。

かぜ組・そら組と遊びに行くときはいつも守ってもらっているほし組が
今日はお兄さんお姉さんとしてめろん組と手をつないで歩きました。

里山にはほし組が作ったこぶたの家があったり、地図遊びで探検して見付けた
こびとの家もあります。「こっちにこびとさんの家があるよ。おいで」と
自分たちが楽しんできた遊びを教えていました。

「ここにはね、オオカミもいるんだよ」「先生!オオカミしてー」「ガォーって
くるからここに逃げてね」とコブタごっこもしました。

また一緒に遊びに行きたいね。

おさんぽ おさんぽ ♪(そら組・いちご、めろん組)

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今日はそら組(5歳児)がいちご(1歳児)、めろん組(2歳児)と一緒に
散歩に出かけました。

一緒に手をつないで、自分たちがたくさん遊んできた地域の様々な
場所を歩きました。
「あそこのドングリは大きいよ」「マツボックリがたくさん落ちてるところ
知ってる?」などいちご、めろん組に話しかけながら、楽しく歩きました。

こども園に戻って「また遊びに行こうね」と別れた後、そら組同士
「かわいかったね♪」と笑顔になっていました。

ぴかぴかタイム引継ぎ

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そら組はこども園の中を気持ちよく過ごせるように『ぴかぴかタイム』と
いうお掃除タイムを毎日していました。

今日はその『ピカピカタイム』の引継ぎがありました。きれいにする場所、
箒の持ち方、ウサギ小屋の掃除の仕方等々ひとつひとつを丁寧に引き継いで
いきました。

教えてもらった後かぜ組は、「結構大変」「ちょっと難しかったな」など
そら組が今までにしてくれたことを知り、自分たちもこれから頑張ろうと
思いました。



太鼓の引継ぎをしたよ。(かぜ・そら組)

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生活発表会・お別れ遠足と一つ一つの行事がすぎ、今年度の終わりが
近づいてきました。
春がくると、ほし組はかぜ組に、かぜ組がそら組になり、そら組は一年生になります。

そら組は、かぜ組にこども園の様々なことを伝えようと、太鼓を教えました。
バチの持ち方。足は開いて、などなど丁寧に伝えました。
「手が痛くなるね」「手がだるくなってきた」など見ているだけでは分からなかった
ことをが感じ、かぜ組は少し、これから自分たちがこども園を任される責任を感じ
ました。

「太鼓も頑張ってね」とそら組に言われ、「うん。頑張る」とかぜ組は笑顔で
答えていました。

お別れ遠足(大型児童館ビッグバン)2

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遠足でのお楽しみ、お弁当とおやつタイムです。
お弁当タイムはほし・かぜ・そら組が入り混じって食べました。

おうちの人が作ってくれたバラエティ豊かなおにぎりは
かわいいラップに包まれていたり、おにぎりの中にウィンナーが
入っていたりして「見て!卵焼きが入ってた」「わたしおかかが好き」
「しゃけだ!」と子ども達は大喜びでした。
そしておやつも友達と「一緒のおやつだ」「これおいしいよね」「食べた
ことあるよ」など会話も弾んでいました。




お別れ遠足(大型児童館・ビッグバン)

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大型バスに乗って、大阪府堺市にある大型児童館『ビッグバン』に
行きました。
大型バスに乗ること1時間半、バスの中では友達と一緒に歌を歌ったり
クイズをしたりして楽しく過ごしました。児童館に近づくと塔のような建物が
見えてきて、「わぁ大きい」「高いねー」と驚く子ども達。
「あの塔は大きなジャングルジムなんだよ。てっぺんまで登るからね」と
言うと「えー!!!!」「出来るかな?」「楽しそう!」とワクワクして
いました。

ビッグバンの中では8Fまであるジャングルジムを登ったり、昭和30年代の
街並みの中でたこ焼き屋さんになって遊んだり、化学遊びをしたり思い思いに
楽しみました。

一日では回りきれないくらい大きくて、とても楽しいビッグバンでした。

生活発表会

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たくさんのおうちの方や、地域の方、お客さまに応援していただきながら
無事に『生活発表会』を終えることができました。

ちょっぴり緊張しながら、子どもたちは力いっぱい自分たちの遊びを
見ていただくことができました。やりきった後の子どもたちは1つ
大きくなったお兄さんお姉さんの顔をしていました。

発表会後には役を交代して、それぞれのおはなし遊びを楽しみました。
鬼をしていた子どもが桃太郎になったり、こぶたがオオカミになったりして
お話あそびをすると、どの子どもも友達の役割をしっかり見ていた様子で
セリフも、踊りも、歌も、楽しんですることができました。

冬の田んぼに遊びに行ったよ。(ほし組)

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今年の冬は寒さが厳しく、あちらこちらに雪が残っていたり、氷が夕方まで
融けなかったりしています。
でも、寒さは厳しいですがこども園の子どもたちは元気には跳ねまわっています。

今日はほし組が近くの田んぼに遊びに行きました。
「わぁバリバリいう」「ここ踏んでみて滑るよ」「スケートだ」など冬の自然に
触れて遊びました。

しばらくすると、「これ、ワラだね!」「ワラのおうちを作ろう」と言い出した
友達に「作ろう作ろう」と周りの子どもが賛成して作り始めました。
ここでもおはなし遊びの「おうちづくり」を楽しみ、できたおうちに
皆で入って大喜びでした。

豆まきをしました。

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2月3日は節分です。
今年は節分が土曜日なので2月2日に、こども園では豆まきをしました。

そら組は三方を、かぜ組は角香箱を、ほし組はそれぞれ自分で折って
福豆を入れ、「鬼は外、福は内」と豆まきをしました。
その後そら組・かぜ組は歳の数だけ豆を食べました。

豆まきの前に『鬼は外』の鬼ってなんだろう、と子どもたちと考える場を
設けました。
「鬼は自分の心の中にもいる」「弱虫鬼を追い払いたい」「わがまま鬼が
出て行ってくれるといいな」となりたい自分、こうしたいと思う気持ちを
それぞれ伝え合いました。

春がきて、またひとつ大きくなる子どもたちがなりたい自分になろうと
頑張ってくれるといいな、と思いました。

合同避難訓練をしました。(震災の集い)

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1月17日は阪神淡路大震災の日です。
この日の避難訓練は園小中合同の避難訓練となり、大震災の時には
どうしたら自分の命を守ることができるのか、中学生は地域の年下の
子どもたちのことを考えながらどう避難することが大切なのか、それぞれに
しっかりと考える日でもあります。

初めにこども園で地震の時の避難の仕方を確認し、かぜ組とそら組は中学校に
移動して地域の避難訓練の仕方を確認しました。また、震災で命を落とした
方々の中には自分たちと同じような小さな子どもも沢山いたという話を聞き、
どの子どもも真剣に耳を傾けました。
地域ごとに集合し、どう避難するのか、などの話をききました。

おはなし遊び

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ほし組(3びきのこぶた)、にじ組(ももたろう)が楽しんできた
おはなし遊びもいよいよ発表会に向けてまとめていく活動に入ってきました。
自分たちが楽しんできたおはなし遊びが、どうしたらおうちの人たちに
伝わるか、言葉はどんな風にしたらいいかな?など子どもたちと
考え合いながら進めています。

にじ組は自分の考えを伝えながら友達と一緒に創っていく楽しさを
感じています。
ほし組は初めての劇遊びを先生や友達と一緒に楽しみながら経験しています。

どちらも「こんな道具がいるね」「こうしたらかっこいいね」と
お客さんに見てもらうことを楽しみに頑張っていますよ。

雪の日のこども園

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大寒波に日本列島が覆われた日の朝、こども園も真っ白になりました。
子どもたちは朝から「雪で遊ぼう!」とスキー用の手袋をして登園する
子どももいるくらい元気でした。

うっすらと積もった雪をかき集めて友達や先生と雪合戦をしたり、雪の
上に絵を描いたりして大はしゃぎでした。

しっかり遊んだ後の両手は冷たく冷え切っていました。その手をお湯の
入ったバケツに入れると「あったかーい」と笑顔がこぼれました。
雪の日にしか経験できないことを楽しみ、味わった子どもたちです。

メソッドをしたよ

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今日はサッチー先生が来てくださってのメソッドです。
今回はほし組とそら組がサッチー先生と一緒に遊びました。

メソッドを歌って、「もう少し声を遠くに飛ばそう」など
具体的に子どもたちに声の出し方などを教えていただきました。

そして子どもたちのお楽しみ、絵本の読み聞かせです。
音楽と一緒に絵本の読み聞かせを聞くとなんだか絵本の世界が
より広がり楽しく感じます。


鬼が島の門

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にじ組のおはなし遊び『ももたろう』の桃太郎たちがいよいよ鬼が島に
乗り込みます。
今日はにじ組で『鬼が島の門』を体験しようと地域のお寺さんに出かけ
て行きました。
小さいころから親しんできた地域のお寺さんの門ですが、『桃太郎たちは
どうやってこの門を開けたんだろうか』と考えると「こんな重たい門は
簡単には開かないね」「鬼たちは桃太郎が門を開けようとしたとき
どうしたのかな?」など実際に門を触って、感じていろんな思いが子ど
もたちに湧き上がった様子でした。
さぁ、いよいよにじ組のおはなし遊び『ももたろう』はクライマックス
を迎えます。
どんな結末になるのでしょうか。 楽しみですね。

さんびきのこぶた (ほし組)

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2学期にほし組が楽しんでいた『3びきのこぶた』ごっこ。
生活発表会に向け自分たちが楽しんできた遊びを見てもらおうと
色々なものを作り始めました。

「こぶたのおうちはね、ここに箒があって、よいしょってするのも
あるといいな」と家の中の家具や道具を描いたり、
「オオカミのしっぽが欲しい」と自分達で綿を詰めたりしました。

「よーし、こぶたを捕まえに行くよ」とオオカミの仲間で作戦を考え、
お話の世界で遊ぶことを楽しんでいます。
「明日もこぶたごっこしようね」とどの子どもも楽しそうです。

保健指導

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衛生検査の後に保健指導がありました。
養護の先生から食べたものが体の中でどうなるのか、どんな食べ物を
どのように食べたらよいのかなど、それぞれの学年で分かりやすく
話をしてもらいました。

絵本を見たり、パネルを使って体の中で食べ物が変化していくことなど
子どもたちは興味をもって聞いていました。

赤・黄・緑それぞれの食べ物をバランスよく食べることが大切だと
教えてもらった子どもたちは「おうちの人に教えてあげる」と言っていました。

とんど餅つき大会

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三学期の始業式の前日、西谷小学校にてとんど餅つき大会がありました。
校庭に高く積まれた竹や、しめ縄やお飾りを見て子どもたちは「すごーい。
どうやったのかな?」と驚いていました。

火が付き焚き上げが始まると周りで見ていた子どもたちが「ここまで熱いね」
と炎の勢いに驚き、「お餅を焼くよね?」と、とんど焼きに期待を膨らませて
いました。

その後、地域の方々が準備してくださったおいしいお雑煮やおぜんざいを
楽しみました。

友達見付けツアー

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大型バスに乗って市内の南部にある末成幼稚園に遊びに行きました。

初めて大型バスに乗って遠足に出かけるほし組は前の日からワクワク
していました。

「沢山のお友達を作ろう!」を合言葉に末成幼稚園の子どもたちと一緒に
遊びました。
じゃんけん列車をしたり、しっぽ取りやキノコ倒し勝負をしました。
お弁当を食べるころには「弁当の後、外で遊ぼうや」と誘われている
子どももいました。

帰る時には末成幼稚園の子ども達全員でお見送りもしてくれました。

また遊びに行きたいね!

ふれあい広場

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PTA主催の『ふれあい広場』がありました。
今回は目が不自由な方が盲導犬と一緒にこども園に来てくださいました。
大きくておとなしくて、優しい目をしている盲導犬『エレナ』を
見た時子どもたちは「わぁ大きい」「かわいい」と歓声をあげました。

盲導犬のパートナーの中山さんは大切な話を沢山してくださいました。
目が不自由な人を見かけたら声を掛けてほしい、盲導犬は仕事中に
撫でられたり、おやつを差し出されたりするのは困る、盲導犬は
パートナーが傷つくと自分が傷つくより心を痛める、など
子どもたちは真剣に聞いていました。

その後中山さんに子どもたちの質問に答えていただき、色々な人達と一緒に
生活していくということの大切さを感じることができたようです。
今回の出会いは子どもたちの心の大切な根っことなりました。


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宝塚市立西谷認定こども園
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